科学ニュース速報

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1: 名無しさん 2022/08/12(金) 22:10:18.03 ID:CAP_USER
うつ病を霊長類に発症させ研究、「内側前頭皮質」関与が明らかに 東北大

ヒトと同じ霊長類であるサルの脳活動を制御し、人為的にうつ病を発症させることに成功した。
東北大学などの研究グループが発表した。
サルを実験に用いることで、うつ病の詳しい仕組みの解明や、創薬など治療法の研究に役立つと期待される。
実験では、これまで関連が疑われていた脳の「内側前頭皮質」の機能不全が実際に、うつ病につながることが分かった。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

scienceportal
https://scienceportal.jst.go.jp/newsflash/20220812_n01/index.html

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1660309818/

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1: 名無しさん 2022/08/11(木) 17:34:57.19 ID:CAP_USER
広い地域で猛暑日を記録するなど、今年の夏も厳しい暑さが続いている。

屋外で人と十分な距離を取れる場合などはマスクが必須ではなくなったが、それでも着用している人は多く、熱中症への心配があることだろう。

その対策の一つとして重要なのが「水分補給」だ。そこで、編集部で2020年に紹介した記事を再構成し、改めてコロナ禍の夏における「正しい水の飲み方」を紹介したい。


約9割が水分補給が足りていない
新型コロナ対策と、熱中症対策。このバランスが難しいところだが、大手浄水器メーカーであるBRITA Japan株式会社が「熱中症対策に対するアンケート調査」の結果を公表した。

アンケートは、2020年7月19~21日にかけて全国の10〜60代の男女計770人を対象にインターネットで行われた。

当時はコロナ禍の最初の夏で「マスクの着用によって例年より熱中症のリスクを感じる」という人が84.9%と多い一方で、「例年以上に熱中症対策を行っている」という人は27.9%。「例年と同じくらい、あるいは例年よりも対策を行っていない」が54.5%と最も多く、「熱中症対策をしない」という回答は17.5%にのぼった。

そして、対策をしている82.4%の人たちの中で最も多かったのが、「こまめに水分補給をする(87.7%)」こと。

水分補給は熱中症対策に有効とされ、これだけ見ると多くの人が正しい対策を出来ているように感じる。

しかし、「1日の平均水分補給量」を見てみると、最も多い31.7%の人たちが「500ml~1L未満」。続いて「1L~1.5L未満(25.8%)」「1.5L~2L未満(18.3%)」とどんどん減っている。

https://www.fnn.jp/articles/-/394175

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1660206897/

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1: 名無しさん 2022/08/12(金) 06:41:04.10 ID:CAP_USER
岸田文雄首相と世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長が、WHO傘下の新組織を日本に設立する方針で合意していたことが11日、分かった。
新組織は、世界中の誰もが必要な医療サービスを負担可能な額で受けられる「万人のための医療」の実現を国際目標に掲げる。
来年5月に広島市で開く先進7カ国首脳会議(G7サミット)に合わせて発足させる方向だ。複数の外務省筋が明らかにした。

https://www.nikkansports.com/general/news/202208110000700.html

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1660254064/

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