科学ニュース速報

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1: 名無しさん 2022/09/19(月) 21:30:31.52 ID:CAP_USER
男性ホルモンの値が低い男性は新型コロナが重症化しやすい可能性、セントルイス大学研究報告

テストステロン(男性ホルモン)の値が低い男性は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)罹患時に重症化しやすいことが、米セントルイス大学のSandeep Dhindsa氏らの研究から示された。

同氏らは、「テストステロン値が低い男性に対するホルモン補充療法によって、COVID-19重症化リスクを下げられる可能性があるが、実際に行うか否かは副作用との兼ね合いを考慮する必要がある」と述べている。

研究の詳細は、「JAMA Network Open」に2022年9月2日掲載された。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

@DIME
https://dime.jp/genre/1466251/

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1663590631/

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1: 名無しさん 2022/09/18(日) 18:29:17.65 ID:fwKQ2KZc9
福井テレビ

20代から40代までの約9割が所有しているスマートフォン。便利故に手放せない人も多いのではないだろうか。
ただ、使い過ぎに要注意。「あれ、思い出せない…」「集中力が続かない…」などの症状に身に覚えがある人は、いわゆる「スマホ認知症」の恐れもある。専門医に症状と対策を聞いた。


スマホの情報で脳はフル稼働 使い方に注意

スマホ認知症というのは正式な病名ではない。福井大学病院脳神経内科の濱野忠則准教授は「一般的には記憶力や集中力の低下、注意力散漫など一見、認知症と似たような症状が起こるとされている」と話す。

これらの症状は「脳疲労」が関係するといわれている。
本や辞書と比較すると、スマートフォンから得られる情報は小さな画面内に色や光、文字、映像など大量の情報があふれ、私たちの脳はこれらを高速で処理する。
しかし、膨大な情報を処理するために脳はフル稼働となり疲弊。これにより、記憶力や集中力などの低下が起こるとされる。

スマートフォンを使う上で、日常で特に注意したい行動は2つ。
1つは「就寝前のスマホ操作」。寝る前にスマホの画面を見ると、メラトニンという睡眠をつかさどるホルモンの分泌が抑制され、脳が覚醒した状態になる。睡眠の質に悪影響を与え、寝不足や不眠を引き起こす。

2つ目は「ながらスマホ」だ。人間の脳は同時にいくつかのことをしているように見えて、脳は一度にたくさんのことをするマルチタスクが苦手。脳の中は処理しきれない“情報のゴミ”だらけになる。


使用は2時間以内に 高齢者は脳の活性化に効率的
https://www.fnn.jp/articles/-/416576

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1663493357/

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1: 名無しさん 2022/09/15(木) 21:05:40.15 ID:CAP_USER
博士号取得者「日本企業では冷遇」「グーグルは好んで採用」…大きな“差”のワケ

早稲田大学名誉教授・浅川基男氏の著書『日本のものづくりはもう勝てないのか!?』より一部を抜粋・再編集し、各国と比べた日本の現状について見ていきます。

■日本企業が嫌う「博士号」取得

博士号取得の割合をドイツ・イギリス・米国・韓国の各国と比較してみると、2000年以降日本は100万人あたり、130人であったが、2012年以降は減少に転じている。
他国は150~300人であり現在でも増加中である。

2016年にノーベル賞を受賞した大隅良典博士は、

「大学院の博士課程に進む学生が減り、研究する人材の不足が懸念されている。現状を放置すれば、企業も含めた日本の研究力の一段の低下につながりかねない。企業からの『博士を採用する』というメッセージはとても大事だ」
と警鐘を鳴らしている(日本経済新聞 2020年2月3日)。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

幻冬舎ゴールドライフオンライン
https://gentosha-go.com/articles/-/45428

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1663243540/

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