科学ニュース速報

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2021年05月

1: 名無しさん 2021/05/02(日) 16:44:16.95 ID:CAP_USER
混乱する高齢者ワクチン…医療機関9割が公表拒否、希望者「予約どうすれば」

新型コロナウイルスワクチンの65歳以上の高齢者への接種で混乱が生じている。
これまで施設入所者が中心だった接種対象を5月から一般の高齢者へと広げる地域が多いが、まだワクチン供給量が十分ではないためだ。
予約開始前から医療機関に問い合わせが殺到したり、業務への支障を懸念した医療機関が名前の公表を拒否したりする事態となっている。

■診療に影響懸念

京都市で11日から始まる個別接種では、希望者が最寄りの診療所などに予約する仕組みにもかかわらず、接種を担う医療機関の9割近くが、問い合わせの殺到を恐れて名前の公表を拒否し、予約先が分からない状態になっている。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

読売新聞オンライン 5/2(日) 13:08
https://news.yahoo.co.jp/articles/e685930aae002f159b2dd50351a061510fc108db

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1619941456/

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1: 名無しの旅人 2021/05/01(土) 17:26:46.34 ID:CAP_USER
アラーム音を変更するだけで目覚めが劇的に改善することが判明、どんな音が最適なのか?
 
朝の目覚めをよくするために、水分補給や軽い運動が推奨されたり、大音量の目覚まし時計が登場したりしています。
そんな中、ロイヤルメルボルン工科大学の研究チームによって、「アラーム音の種類」を変更することで劇的に目覚めがよくなることが発見されました。

(中略)

研究チームによると、目が覚めた直後に頭が働かない状態は「睡眠惰性」と呼ばれる生理現象で、オーストラリアでは睡眠惰性によって年間179億オーストラリアドル(約1兆5000億円)もの経済的損失が(PDFリンク)生じているとのこと。
この睡眠惰性を改善するべく、カフェインの摂取や日光浴といった手法が広く用いられていますが、研究チームは新たに、「目覚ましアラーム音声の種類」と目覚めのよさの関連性を調査しました。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

Gigazine 2021年05月01日 15時00分
https://gigazine.net/news/20210501-song-alarm-wake-up/

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1619857606/

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1: 名無しさん 2021/05/01(土) 17:24:10.13 ID:CAP_USER
世界の山間部の氷河が、2050年までに“完全消失”する:衝撃の研究結果が意味すること

これまでに氷河を散策した経験がないなら、近いうちに行きたくなるかもしれない。
標高の高い場所にある世界の氷河が、科学者が想定していたよりも速く溶けていることが判明したのだ。

すでに2015年以降だけで年間3,000億トン近くの氷が失われている。
4月28日に発表された包括的な研究によると、このままのペースで融解が続けば、今世紀半ばには多くの氷河が完全に失われる可能性があるという。

このほどカナダとフランス、スイス、ノルウェーの研究者たちが、米航空宇宙局(NASA)の衛星「Terra(テラ)」に搭載された特殊なカメラで撮影された20年分の衛星写真をまとめた。
このカメラは「ASTER(Advanced Spaceborne Thermal Emission and Reflection Radiometer=アスター)」と呼ばれる機器で、世界各地の21万カ所以上の氷河の写真を撮影している。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

WIRED.jp 5/1(土) 12:15
https://news.yahoo.co.jp/articles/794b549b846d24273ef57f58173d01c107872ca7

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1619857450/

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