科学ニュース速報

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2021年07月

1: 名無しさん 2021/07/24(土) 22:00:55.51 ID:40dMGfvq9
調査は6月4~7日、18~69歳の男女1万人を対象に行われた。

コロナ禍によるテレワークやオンライン授業でイヤホンやヘッドホンの利用時間が増え、耳のトラブルに悩む人が少なくないことが、原沢製薬工業(東京)が実施した全国インターネット調査で明らかになった。

普段からイヤホンやヘッドホンを使うと回答したのは4642人。1日の平均使用時間を尋ねると、「1時間~3時間未満」が33%(数値は四捨五入)と最多で、「30分~1時間未満」が29%と続く。「3時間~5時間未満」も12%いた。「コロナ禍で利用時間が増えた」と回答したのは32%だった。

続きはソース元にて
https://www.hokkaido-np.co.jp/sp/amp/article/570129

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1627131655/

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1: 名無しさん 2021/07/24(土) 15:28:25.02 ID:z6PqXJLU9
https://news.yahoo.co.jp/articles/a6860320c777530386a979fe9d6eee7c289a1912
体内にある物質が放つ光を見れば、どれだけ老化したか分かる――。
そんな技術を大阪市立大学などの研究チームが、モデル生物の「線虫」で開発した。加齢臭ならぬ「加齢光」で、人間の老化具合も将来、測れるかもしれない。

生物の体内では、エネルギーとして使い切れなかった糖と、たんぱく質や脂質などが結びついて、「最終糖化産物(AGEs)」と呼ばれる状態に変化していくことが知られている。
AGEsは加齢のほか、糖尿病や動脈硬化の進行に伴って増えると考えられ、アルツハイマー病との関連も指摘されている。
蓄積量を測れば、老化や病気の進行を把握できる可能性があり、簡便な検査方法が期待されている。

そこで、大阪市立大の西川禎一名誉教授(細菌学)らは、特定のAGEsに光を当てた場合、「蛍光」を発する性質があることに着目した。
チームは、人間の持つ遺伝子の70%を共通して持ち、体が透明で生きたまま蛍光を調べられる線虫を使い、光でAGEsの蓄積を計測できないかを調べた。

その結果、線虫の約3週間の寿命に沿って、日を重ねるごとに、青い蛍光の強さが増していくことがわかった。

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1627108105/

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1: 名無しさん 2021/07/23(金) 15:00:12.70 ID:CAP_USER
東京感染者2000人目前 コロナ後遺症「人生壊す」

東京の22日の感染者は2000人に迫る勢いで、20代と30代が半数以上でした。
最新の調査では、若い世代ほど味覚や嗅覚の障害が出る確率の高いことがわかってきました。
患者を診療する医師は「コロナの後遺症は人生を破壊する」と指摘しています。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

TBS NEWS 23日 0時30分
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4321253.html

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1627020012/

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