科学ニュース速報

「科学ニュース」をまとめています

2021年09月

1: 名無しさん 2021/09/25(土) 22:27:02.69 ID:NecUqlme9
https://news.yahoo.co.jp/articles/332f5b437c801ae4d696234be46bee01cf68b60e
※リンク先に動画あり

海の環境保全に繋げようと25日、松山市でヒラメの稚魚4000匹が放流されました。

(放流しながら)
「大きなってくれよ~」

続々と放流されていくのは体長12センチから20センチのヒラメ4000匹です。
稚魚の放流は釣り具販売店などで構成される日本釣振興会愛媛県支部が毎年、海の環境を保ち、釣りなどのレジャーを継続して楽しめるようにと行っています。
25日は2021年2回目の放流で、大きく育つよう願いを込めて放たれたヒラメの稚魚は、1年後にはおよそ30センチほどに成長するということです。

日本釣振興会愛媛県支部では10月にもメバルの放流を予定しているということです。

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1632576422/

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1: 名無しさん 2021/09/25(土) 16:47:15.95 ID:CAP_USER
ペットの犬猫、登録に300円 マイクロチップ装着義務化で―環境省

環境省は24日、ペットの犬や猫に飼い主の情報を記録した「マイクロチップ」の装着を義務付けるのに伴い、同省の指定機関の日本獣医師会に飼い主が納める必要がある情報登録手数料の金額を発表した。
インターネットで申請する場合は300円、書類申請の場合は1000円とする。
情報登録はペットの遺棄や行方不明を防ぐのが狙い。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

時事通信 2021年09月24日19時12分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021092401047

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1632556035/

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1: 名無しさん 2021/09/25(土) 16:11:33.77 ID:NQqMuI5V9
<アメリカの非営利研究機関に協力するかたちでコロナウイルスの感染力を高め、「ヒトへのリスク」を特定することを目指していた>

新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が発生する2年足らず前に、中国・武漢ウイルス研究所の科学者たちが、コロナウイルスの遺伝子を操作して人間への感染力を高め、それをコウモリの生息する洞窟に放つ計画を立てていたことが分かった。

新型コロナウイルスの起源調査に取り組んでいる科学者や活動家のグループが公開した、数多くの文書の中から、このような計画が提案されていたことが分かった。米ジョンズ・ホプキンズ大学によれば、世界ではこれまでに、新型コロナに感染した470万人が死亡している。


問題の研究計画は、米非営利研究機関「エコヘルス・アライアンス」(ピーター・ダザック代表)が米国防総省傘下の防衛先端技術研究計画局(DARPA)に提案して、研究の助成を申請したものだ。武漢の研究者たちは、計画の「パートナー」として提案文書に記載されていた。同文書には、計画の「準備は順調に進んでいる」と記されていたものの、DARPAは研究の助成を拒否。その後、計画がどうなったのかは分かっていない。

だがこの計画の存在が明らかになったことで、パンデミックについて武漢ウイルス研究所が果たした役割をめぐる議論が、さらに活発化するのは確実だろう。中国政府は、ウイルスの発生源は生鮮市場だという主張を変えておらず、武漢ウイルス研究所からの流出を示唆する声に強い不快感を示している。

<アマチュア調査チーム「DRASTIC」が文書を公開>

それでもますます多くの科学者や、ジョー・バイデン米政権をはじめとする世界各国の政府は、ウイルスが同研究所から流出した可能性を排除することを拒んでおり、中国に対して、国際的な科学調査に全面的に協力するよう求めている。

こうしたなか、中国政府の公式見解に懐疑的な見方を主導してきたDRASTIC(新型コロナ感染症に関する分散型の先鋭匿名調査チーム)が、今週に入って複数の文書を公開した。ニューズウィークでは、この文書の検証を行えていない。

パンデミックの発生以降、20人以上にのぼるDRASTICの調査員(多くは匿名)たちは、複数の国で独自に調査を行ってきた。彼らはこれまで注目されていなかった文書を発掘し、さまざまな情報をつなぎ合わせ、その全てを公開してきた。そうする中で、彼らの調査活動は徐々に、プロの研究者やジャーナリストたちに高く評価されるようになってきている。

米ラトガーズ大学の教授(化学および化学生物学)でワクスマン微生物研究所の実験施設主任でもあるリチャード・エブライトは、DRASTICが新たに公開した複数の文書から分かった計画の存在についてツイートし、国際社会はこのニュースに怒りの声をあげるべきだと主張した。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/56101ee599277d452e69ec2ae8e24202223accda

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1632553893/

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