科学ニュース速報

「科学ニュース」をまとめています

2021年10月

1: 名無しさん 2021/10/25(月) 17:04:25.37 ID:CAP_USER
新型コロナウイルスは「脳の血管」を詰まらせて脳にダメージを与えるという研究結果

これまでにも新型コロナウイルス感染症(COVID-19)は脳に影響を与えていることを示唆する研究結果がたびたび発表されてきましたが、フランス・スペイン・ドイツの共同研究チームが新たに「新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)は脳の内皮細胞にダメージを与える」という研究結果を発表しました。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

Gigazine 2021年10月25日 11時15分
https://gigazine.net/news/20211025-sars-cov-2-cause-long-term-brain-damage/

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1635149065/

続きを読む

1: 名無しさん 2021/10/25(月) 13:41:35.52 ID:Jp/L+pvz9
「新型コロナワクチンで多くが亡くなっているのは本当ですか」。
厚生労働省のウェブサイトにあるQ&A欄に掲載されている質問だ。回答は「ワクチン接種と因果関係があると判断された事例はありません」。今月3日までに接種後、1255人の死者が報告されているが、ワクチンが死因と判断された人はゼロ。大半の因果関係は分からないという。なぜなのか。(沢田千秋)

no title

厚生労働省のホームページ

■ワクチンとの因果関係「不明」

「精神疾患の既往はなく通常に勤務していた若者。ワクチン接種後に突然精神障害を発症している。因果関係は否定も肯定もできず、同様の有害事象の収集に努めるべきだと考える」。4月、ファイザー製ワクチン接種1回目の4日後に自殺した25歳の男性に関する専門家のコメントだ。

今月22日の厚労省副反応検討部会では、心筋炎による若者の死亡例も報告された。8月にモデルナ製の2回目を打った3日後、24歳の男性が自宅で死亡。解剖の結果、死因は急性心筋炎とされた。

9月には27歳の男性がファイザー1回目の16日後、劇症型心筋炎で死亡。厚労省の担当者は「(原因は)ウイルス性心筋炎で矛盾はないが、ワクチンの影響も否定できない」との専門家の意見を紹介した。いずれの事例も、ワクチンとの因果関係は調査中か不明だ。

■「偶発的事象」と区別できず

「ワクチンで死者続出」「ワクチンは殺人兵器」。ちまたで根拠を示さない言説が流れている。部会の委員は9月「死亡報告が1000を超える中、解剖や検視もしているのに因果関係を認めるのはなかなか難しいことを、国民に分かるようにした方がいい」と提案した。

医薬品医療機器総合機構(PMDA)によると、ワクチンと死亡との関係を判断する「評価」は、PMDAが選定した呼吸器、循環器、神経科などの専門家が2人1組で実施。意見が分かれると3人目が加わる。

no title

これまでワクチンとの関連が否定できない「α(アルファ)」分類は皆無。アナフィラキシーなどで死亡すればアルファとなり得るが、大半は評価不能の「γ(ガンマ)」。理由は「ワクチンがなくても起き得る偶発的な事象と区別ができない」(PMDA)からだ。

■焦らず慌てず、科学的に正当な説明を

ワクチン接種後の死因で多いのは65歳以上が狭心症や心筋梗塞などの心疾患、65歳未満は脳卒中や不整脈で、接種しなくても起きた可能性がある。

そうした例と、ワクチン接種による死亡を区別するにはどうしたらよいか。PMDAは「症例を積み上げざるを得ない」とする。将来的に多くの死亡例が集まるまで判断は難しいとの立場だ。

毎回「ワクチンの安全性に重大な懸念は認められない」との結論を出している部会では、委員から「現代医学の限界についても(国民に)理解いただく必要がある」との本音も漏れる。

22日の部会に参考人として参加した川崎市健康安全研究所の岡部信彦所長は、過去の感染症ワクチンを例に「因果関係の解明を待っていては病気が広がる。ワクチンの利益と副反応のバランスに専門家は常に悩んでいる」と説明した上でこう助言する。

「確実な副反応だけでなく漠然とした不安が原因の場合もある。焦らず慌てず、科学的に正当な説明を、国民の疑問を聴きながら双方向に行うべきだ」

2021年10月25日 06時00分
https://www.tokyo-np.co.jp/article/138684

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1635136895/

続きを読む

1: 名無しさん 2021/10/24(日) 19:34:41.00 ID:+kEHPlpn9
見渡す限り灰色に染まった異様な光景。沖縄の美しい海が一変しました。遠く離れた小笠原諸島の噴火が原因とみられるこの現象について、専門家はあと1、2年は続くのではないかと分析しています。

ビーチに広がる砂浜ではありません。軽石で覆い尽くされてしまった沖縄県国頭村の海です。

普段の海を見てみると青い海が広がっていて、景色が一変してしまったのが分かります。

この状況に子どもたちは…。

子ども:「(Q.これどうするの?)おばあちゃんにあげる」

現在、この軽石は沖縄県内の各地で漂着が確認されていて、漁業や観光業などへの影響が懸念されています。

漁師:「深いですよもう、15センチ以上かな。指先にようやく水面が付く感じ。自分はマグロ漁ですが、船も出せない。仕事できませんね」

海上保安部の巡視艇にも影響が出ました。23日夜、沖縄本島の南の海上で巡視艇「しまぐも」が「軽石を吸い込んで航行不能」に陥りました。

しまぐもは救助に向かった巡視船によって曳航(えいこう)され、24日午後に中城新港に到着しました。乗組員9人にけがはありませんでした。

この軽石の原因とみられるのは8月に噴火した小笠原諸島の海底火山「福徳岡ノ場」です。

この噴火は国内で戦後最大級の規模だったことが産業技術総合研究所の分析で分かりました。

およそ2カ月かけて沖縄本島などに大量に漂着した軽石。一体、いつまで続くのでしょうか。

琉球大学・加藤祐三名誉教授:「一気に流れ着くわけではなく、現在、太平洋を漂流中。それが沖縄に向かって奄美にも向かっている。流れているから今後、漂着する軽石は増えていくだろう」

と語るのは海底火山を研究している琉球大学の加藤名誉教授。

自然の前では、人は無力なのでしょうか。

琉球大学・加藤祐三名誉教授:「人間が撤去するのはやれないと思う。自然現象として1年から2年してきれいになると思う」

テレ朝ニュース  [2021/10/24 18:43]
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000232892.html

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1635071681/

続きを読む

↑このページのトップヘ