科学ニュース速報

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2022年11月

1: 名無しさん 2022/11/30(水) 17:01:01.51 ID:TdoqNvPv9
熱のロスを大幅に抑制しながら余剰な再生可能エネルギーによる再資源化が可能に

発表のポイント

2050年カーボンニュートラル実現に向けて、化石資源利用の削減と二酸化炭素排出抑制が強く期待されている。

従来700度以上が必要だった二酸化炭素から一酸化炭素への化学的転換を100度台という低温で実現可能にする新しい材料とプロセスを明らかにした。

本技術により、熱のロスを大幅に抑制しながら、再生可能エネルギーが余っているときに必要に応じて二酸化炭素を再資源化するプロセスが実現できる。

早稲田大学理工学術院の関根 泰(せきね やすし)教授らの研究グループは、従来700度以上が必要だった二酸化炭素から一酸化炭素への化学的転換を100度台という低温で実現可能にする新しい材料とプロセスを明らかにしました。

※引用ここまで。全文は下記よりお願いいたします。
https://www.waseda.jp/top/news/85969

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1669795261/

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1: 名無しさん 2022/11/29(火) 08:27:22.59 ID:R7eFyIaS9
朝日新聞デジタル

厚生労働省の専門家部会は28日、大正製薬(東京都)が申請していた肥満の改善を助ける飲み薬について、国内での製造販売の承認を了承した。腸で脂肪の吸収を減らすとされる。3月に正式に承認される見込みで、それ以降に一般販売される。薬剤師がいる薬局で販売できる、肥満を対象とした初めての薬になる。

この薬は「アライ(一般名・オルリスタット)」。有効成分が消化管内の酵素に作用することで、食事によって得る脂肪を吸収しにくくする効果があるとされる。1日3回食中~後に服用。運動や低カロリーな食事と組み合わせて使う。欧米ではすでに承認されており、英グラクソ・スミスクライン社が販売。国内では大正製薬が販売を担う。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a266da443b8a067bdf1ded8b4b272f7bec8935f

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1669678042/

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1: 名無しさん 2022/11/28(月) 14:24:55.41 ID:2R9aVKNu9
※TBSテレビ
「コロナ後遺症」は以前と比べると社会の理解は広がりつつある。一方で、医療機関が、その存在を認識しつつも、診療に積極的でない状況が浮き彫りになっている。行き場のない後遺症患者は、受け皿を求めてさまよい“後遺症難民”とよばれている。背景になにがあるのか?

■「これ以上治療できない」受け皿がない“後遺症難民”の実態
Aさんは、2022年1月にコロナウイルスに感染した。その後、立っているのもままならない倦怠感に襲われるようになる。これはコロナ後遺症ではないかと思い、医療機関を受診するが、ある思いもよらなかった困難に直面したという。

Aさん
「コロナの後遺症外来が周囲になかったので、手当たり次第に知ってる病院に行ったんです。でも『こんな重症な人はうちのクリニックに来てないから、これ以上治療はできません』って言われました。他の病院では『別にこれくらいよくあることだからね』って言われて、終わったこともありました」

病院からの“診察拒否”とも受け取れる対応だった。Aさんは、体調が悪い中、適切な治療を求めて医療機関を探し続ける“後遺症難民”となったが、その後も受け入れ先はなかなか見つからなかった。

Aさん
「どこか相談できるところはないかなと思って看護師さんだったりとか、ネットだったり、県のホームページを調べたんですけど、そのときは、コロナの後遺症については対応してません、といった文章が掲載されていて。自治体のコールセンターに電話したんですけど『今コロナ後遺症に対応できる機関はありません』と言われました」

コロナは第8波に突入したといわれ、感染者は増加。比例するように後遺症患者も増加傾向とみられるが、未だにコロナ後遺症を診療する医療機関は限られている。

続きは↓
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/214225?display=1

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1669613095/

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