科学ニュース速報

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カテゴリ: 宇宙・天文学

1: 名無しさん 2022/06/11(土) 04:55:02.89 ID:UPeFHSYV9
06月10日23時49分

大阪大や米航空宇宙局(NASA)などの国際共同研究チームは10日、地球が属する銀河系(天の川銀河)の中に、太陽の数倍程度の質量を持ち、単独で存在するブラックホールの候補となる天体を見つけたと発表した。周囲に星などが無い「おひとりさま」のため観測が難しかったという。

ブラックホールは強い重力で光すら抜け出せず直接観測ができない。銀河中心の超巨大ブラックホールや星を伴うタイプは、吸い込まれる物質が発するX線を検出することで存在を確認できた。

続きは↓
時事通信ニュース: 「おひとりさま」ブラックホールか 候補天体を発見―阪大など国際チーム.
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022061001257&g=soc

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1654890902/

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1: 名無しさん 2022/02/22(火) 20:19:52.34 ID:CAP_USER
880光年離れた巨大惑星は液体のルビーやサファイアが降り注ぐ星だった

地球からとも座の方向に約880光年離れたところに存在する惑星がWASP-121bです。
WASP-121bは木星の約1.2倍の質量と1.8倍の半径を持ち、表面温度が約2000℃という灼熱(しゃくねつ)巨大ガス惑星であることが知られていましたが、マックス・プランク天文学研究所の研究チームにより、「金属の雲が浮かび、ルビーやサファイアの雨が降り注ぐ環境」である可能性が新たに示唆されました。

An exotic water cycle and metal clouds on the hot Jupiter WASP-121 b | Max Planck Institute for Astronomy
http://www.mpia.de/news/science/2022-05-wasp121b

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Gigazine 2022年02月22日 20時00分
https://gigazine.net/news/20220222-metal-clouds-on-wasp-121-b/

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1645528792/

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1: 名無しさん 2022/02/17(木) 17:56:31.74 ID:CAP_USER
なぜ火星は磁場と海を失ったのか? 日本発の新しいシナリオが登場

東京大学は2月3日、東京大学大学院理学系研究科の廣瀬敬教授、横尾舜平(博士課程学生)さんなどを中心とする研究チームが「なぜ、火星が磁場を失い、海を失ってしまったのか」について新しいシナリオを提唱したと発表しました。

40億年ほど前の火星には強い磁場があったことが解っています。
しかし、その後、この磁場は失われてしまいました。
そのため、火星は、太陽風によって大気を剥ぎ取られ、海も失ってしまいました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

sorae 宇宙へのポータルサイト
https://news.yahoo.co.jp/articles/b2eac7426f3f1b22bd0743fcaa290cc298fe519f

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1645088191/

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